C++ の動作確認をしてみた(492)

C++の練習を兼ねて, 競プロ典型 90 問 の 問題021 (Come Back in One Piece) を解いてみた.

■感想.
1. 実装方針を決めることができたこと, および, 過去問の実装を参照できたので, AC版に到達出来たと思う.
2. 強連結成分分解(Strongly Connected Component)について, 理解を深めることが出来たので, 非常に良かったと思う.
3. 問題021は, 過去問 AtCoder Beginner Contest 202 (E – Count Descendants) を一部拝借する形で, 実装に反映した.
4. 手強い問題が非常に多い気もするけど, 時間を見つけて, 引き続き, 取り組んでいきたいと思う.

詳細は, 本家のサイト(GitHub) 競プロ典型 90 問 の 問題021 を ご覧下さい.

■C++版プログラム(問題021/AC版).

■参照サイト
021 – Come Back in One Piece
強連結成分分解の意味とアルゴリズム

カテゴリーC++

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください