C++ の動作確認をしてみた(339)

C++の練習を兼ねて, AtCoder Regular Contest 105 の 問題C (Camels and Bridge) を解いてみた.

■感想.
1. 問題C は, 解答方針が見えなかったので, 解説を参考に実装したところ, 何とかAC版に到達できた.
2. グラフの最長路を求める部分は, Warshall–Floyd法 の 簡易版をイメージした実装で対応した.
3. 実装に, 非常に苦労したものの, いろいろな情報が整理出来たので, 非常に良かったと思う.
4. 時間を見つけて, 引き続き, 過去問を振り返っていきたいと思う.

本家のサイト AtCoder Regular Contest 105 解説 の 各リンク を ご覧下さい.

■C++版プログラム(問題C/AC版).

■参照サイト
AtCoder Regular Contest 105
AtCoder Beginner Contest 022 (C – Blue Bird)

カテゴリーC++

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください